2015年06月16日

リサ・オールプレス騎手

ミーハー丸出し!(笑)
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先週の日曜日は、広尾RHのパーティーだったの。


リサ・オールプレス騎手と写真を撮っちゃった(´艸`)。
写真よりも実物はもっとキレイ!
受付でうっかり、リサさんの進路を妨害し、
至近距離30cmくらいで見たら、
“ドキッ”とするほどキレイでした。

とっさに「Excuse me,」じゃなくて
「すいません!」って口走ったら
リサさんから「いえいえ〜」て返ってきたの。
 

だから日本語が出来るのかと思ったけど
NHKの『えいごであそぼ』のお兄さんが
通訳らしいことをやっていて・・・

結局、バラクオバマが“ブラックオバマ”に聞こえてしまう私には、
こみいった話が出来ませんでした(´・ω・`)。


マンビーさんからオールプレイスさんになって
より騎乗がスマートにパワーアップしたよね?
今やニュージーランドのトップジョッキーだから
ナカヤマナイトで大穴ぶちかまして当たり前か?


Lisa-Allplace.jpg
posted by 山崎エリカ at 21:36| Comment(5) | TrackBack(0) | 競馬を語る

2015年05月05日

ご視聴ありがとうございました!

先週の『競馬王チャンネル』
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先日の天皇賞(春)は、ザ・ステイヤーが上位を独占する素晴らしいレースでした。2週目の3コーナーのポジションが重要という、近年の淀の長丁場を熟知した横山典騎手のゴールドシップが出負けから大外に持ち出し、“ペース緩めたらいつでもハナに行くよ”と挑発。横山典騎手に憧れ、騎乗を模倣してきた(ように思われる)クリールカイザーの田辺騎手は、ノリさんがそう動いてくることを知っているから、簡単にはペースを緩められない…。そのためにハイペースが生まれて、ステイヤーが上位を独占という結果。こういうのが以前、梶騎手が『競馬王』で綴っていた“騎手の心理的プレシャー”というやつでしょう。

競馬はギャンブルであると同時に興行。個人的にはクリールカイザーがゴールドシップの捲くりを待って真っ向勝負に出るとか、キズナの武豊騎手も外に持ち出して、ゴールドシップと白黒勝負するというストーリーであれば100点満点に近い、歴代・天皇賞(春)の名レース1位でしたが、今年の天皇賞(春)は歴代2位かなぁ? ちなみに歴代1位は、2週目の向こう上面でペースを押し上げようとする後続勢の動きを完全に読み切って、逃げ馬でありながら自分も2週目の向こう正面でペースを押し上げたイングランディーレの天皇賞(春)です。

実はこれも勝利へと導いたのはノリさん。スタミナの絶対値が違ったからこそ出来たレースでもありますが、ステイヤーが自らステイヤーの流れに持ち込むという当たり前のことが出来ない騎手が多すぎるので、キラキラと輝いて見えました。ノリさんは代打騎乗だと、陣営のオーダーに応えて自らの良さを消す騎乗をするけれども、お手馬だと後方ポツンも含めて、“オレはこう乗る”というのを主張してくる点が、他の騎手と一線を画するものがあり、非常に好きです。馬券も特に長距離でノリさんだと、配当に関係なく安心して勝負が出来るので助かります。競馬王チャンネルでも青葉賞はダメだったけど、天皇賞(春)が当たって良かったです♪


さて、競馬王の公開ドラフトですが、フライングダッシュを決める方もいて、昨日の朝の時点では90%が埋まったようです。当日はこれまでと同じように立ち見というのも考えているようなので、参加される方はお早めに申し込まれたほうがいいいかもしれません。っていうか、もう満員御礼だったらすいません<(_ _*)>。予想イベントだと、簡単には席が埋まらないのに、POGだと即埋まるのがこの世の七不思議です(笑)。




また、競馬王チャンネルでご紹介した東サラさんのリアリーハッピー13も、ゴールデンウィーク明けに抽選になるかもしれません。個人的に好きなフィックルベリー13は、まだ残口がありそうですが、こちらも意表をついて即満口になるかもしれません。一応、リンクを貼っておきますね♪

https://www.tokyo-tc.com/h_list_kouma.html


あっ! また写真を撮るのを忘れちゃった・・・…(;´Д`)ウウッ…
posted by 山崎エリカ at 02:45| Comment(4) | TrackBack(0) | 競馬を語る

2015年04月30日

恒例の2歳馬インタビュー4

東京サラブレッドクラブ
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もちろん、東京サラブレッドクラブも取材しました。今年は、netkeibaさんとのコラボレーションがなくなり、競馬王の公開ドラフトがちょっぴり危ぶまれていましたが、なんと、今年は東サラさんがコラボレーションしてくれることになりました。競馬王の公開ドラフト続行です! ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪

私は公開ドラフトが決定する前に、『Gate J.』でオークス予想のイベントを入れてしまっていたために、残念ながら、途中から参加することになります。しかし、今回取材した4つのクラブの中からトーンが高かった馬や私自身が走ると思っている馬、そして東サラさんでまだ満口になっていない馬の中から、イケると思われる馬を推奨したく思います。

「えーっ!! 残りモノに走るやついるの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、レッドリヴェールは入厩が決まるまで満口ではなかったし、レッドディザイアに到っては最後まで満口ではありませんでした。あんまり言うと、東サラさんに怒られるかもしれませんが、レッドディザイアは全体を10割としたならば、1割りも売れていなかったという話で、けっして走る馬が売れているわけではありません。

また、東サラさんのようなバイヤー系クラブは、馬を購入した金額に応じて値段が付けられているので、価格が高い=必ずしも期待が高いでもなければ、走るということでもありません。セール出身馬はどうしても価格が高くなるし、庭先取引馬は安くなるというしくみ。レッドリヴェールは募集価格1600万円(400分の1口4万円)、レッドディザイアは募集価格1200万円(200分の1口6万円)でした。つまり、相馬眼に自信がある人ほど、バイヤー系クラブで買うべきということになります。

もしかしたら、残りモノの中にレッドディザイアが潜んでいるかもしれませんよ! 公開ドラフト当日は、カタログをお渡しすることになるかも〜なので、目を通して頂ければと思います。ぜひ、人間みたいにiいざこざなく、銀行口座に黙ってお金を貢いでくれる都合のいい愛人を見つけて下さい! 貢ぐ側になるか、貢がれる側になるかは、アナタの選択次第です(笑)。


↓レッドディザイアちゃんの秋華賞優勝プレート。
tokyo-rc.jpg
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2015年04月29日

恒例の2歳馬インタビュー3

広尾サラブレッド倶楽部
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今年は、棟広さんが“広尾っ仔”(←“仔”って、動物!?)勤める、広尾さんも取材しました。これまでともみん、ゆかりんが“広尾っ仔”をやって来て、「なぜ、男の棟広さんが起用されるの?」と不思議に感じていましたが、その謎が解けました(笑)。 

いっぱいいっぱいで、すっかり更新を怠りましたが、今年は広尾さんに隠し兵器がいるらしい!?


セレクトセールでよく高額馬を、(株)MMB名義で落札していらっしゃる、竹内啓安さんにも会えて良かったです♪ ずっと何者かと気になっていたので!(笑) いや、前にお見かけしたことがあったにもかかわらず、私が覚えていなかっただけみたいです<(_ _*)>。


hiro-r.jpg←広尾くんの顔
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JRAブリーズアップセール

最高額3000万円(税抜き)
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昨年のブリーズアップセール出身馬の成績があまり振わなかったせいか、今年は全体的にお買い得でした。しかし、売却率100%というのは、このセールを目的を考えれば、素晴らしいことなのではないでしょうか。ノド鳴りや競走能力に影響を及ぼす可能性のある手術を受けた馬の経過が、どのセールよりも詳しく掲載されているので、初めて馬を買う方にお勧めのセールです♪ (細かく記載されているにもかかわらず、高額で落札される方もいらっしゃって驚きますが)

最高額はマルカジュリエットの13。この馬は「昨年の小倉2歳S3着のスノーエンジェルちゃんみたいな動きをするなぁ〜」と思ってみていたら、お父さんは同じスウェプトオーヴァーボードで、落札者もなんと同じ三田昌宏さんでした。

三田さんは、素軽くない感じの短距離馬(牝馬のスリムさを残した上でのパワフルよりの短距離馬)がお好きなのでしょうか? 確かスノーエンジェルちゃんもトレーニングセール出身馬だったと思うのですが・・・ん〜、愛嬌ある感じも含めて似ている!


breeze-up-sale.jpg
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2015年04月22日

南関重賞の日はいつも雨

羽田盃
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今季の南関東重賞当日はいつも雨。
っていうか、私が大井や川崎へ行った日はほとんど雨で
毎度、へなへな〜になって帰って来ているような?

傘を持ち歩く習慣がなく、
雨が上がれば、コンビ二や駅の傘立てなどに寄付してくるため
最大で1日に3度も傘を買ったことが(´゜Д`;ノ)ノ ヒェェェエエ!!!


羽田盃は駿くんのストゥディウムが1着。
オウマタイムは左海くんらしく早仕掛けで2着。

駿くんはいつもでっかいところを持って行くよなぁ〜


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2015年03月27日

恒例の2歳馬インタビュー2

キャロットクラブ
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シルクさんの前は、キャロットさんでした。
2014年のジャパンカップの勝ち馬と言えば・・・、


エピファネイア♪(´ε` )


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posted by 山崎エリカ at 03:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬を語る

恒例の2歳馬インタビュー1

シルクホースクラブ
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先日は、ラストインパクトやローブティサージュ、3歳馬ではブライトエンブレムやブラックバゴでお馴染みのシルクホースクラブの取材でした。昨年からノーザンファームと完全提携したシルクさんは、今年も目白押しのラインナップ。

ここではどの馬がいいという具体的なことは書けませんが、ブライトエンブレムの半弟やシルクといえばあの馬の仔はやっぱりいいみたい。まだ満口になっていない、あの外国馬もモルジアナ級? それ以上にいいみたいです。


年々、取材に応じてくれるクラブが多くなり、本当に嬉しい限りです♪(´ε` )


詳しくは、5月5日発売予定の競馬王のPOG本でよろしくお願いします。また、シルクさんでは女子必見の小冊子を発行しています。東京競馬場のUMAJOスポットで閲覧することも出来るし、無料で請求することも出来ます。


いつもお世話になっている阿部社長♪

shiruku-hc.jpg
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2015年03月01日

本日の見所(日曜日)

2015年 阪急杯、中山記念
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●阪急杯

阪急杯が行われる阪神芝1400mと言えば、他場の芝1200mよりも差しが決まりやすい阪神芝1200mよりも更に差しが決まりやすいコースです。実際にこの時期の阪神は、開幕週でありながらある程度時計が掛かるために、例年、一貫して前半3Fよりも上がり3Fが掛かるハイペースの消耗戦になります。

過去10年でローレルゲレイロやコパノリチャードがこのレースで逃げ切り勝ちを決めていますが、この2頭はその後のG1馬です。つまり、そのくらいの能力がないと逃げ切れないということであり、逆にこのレースを逃げ切ればG1当確とも言えます。

ゆえに今回、昨年の阪神Cでもハナに行けなかったミッキーアイルの「控えます」宣言が出るのも当然。コパノリチャードと競り合って逃げたならば、「自滅します」と言っているようなものです。これだとコパノリチャードの単騎逃げも考えられますが、稍重スタートの雨の阪神となると、やはり消耗戦は免れないでしょう。馬券は差し馬優勢で組み立てたいです。


●中山記念

伝統の中山記念。昨年の皐月賞1着、日本ダービー2着のイスラボニータ、そして昨年のオークス1着、秋華賞2着のヌーボレコルトが始動します。昨年のクラシック戦線では、牡馬はレベルが低く、牝馬はレベルが高いと言われてきましたが、そのトップクラスの2頭がG2のここで対決します。

確かにこの2頭は能力上位の存在ですが、当然ながら先を見据えた始動戦。キズナ、ハープスターの2強が共倒れした京都記念の二の舞も十分考えられるでしょう。京都記念は先行勢が手薄だったこともあり、例年以上の超絶スローで前が残る形。キズナはポジションに泣き、ハープスターは次走を意識したのか(?)、本来、末脚を生かす追い込み馬にもかかわらず、好ポジションを取りに行ったために末脚が不発しました。

中山記念は中山の開幕週で行われるレースでありながら、超絶スローになることは、まず、ありません。中山記念が行われる中山芝1800mは、スタートしてからの約200m(1コーナーくらいまで)が坂のため、前半のペースが上がらず、良馬場ならばクラスにあまり関係なく前半3F36秒台が定番。下級条件ではそのままほぼペースが上がらずの流れで、前を残らせてしまうことが非常によくあり、下級条件ならば前中心で馬券を組み立てれば儲かるでしょう。しかし、上級条件になると逃げ、先行馬が強く、坂を下った2コーナーあたりから逃げ、先行馬が後続とのリードを奪っていくため、道中のペースがあまり緩みません。レースによっては、坂の下りの勢いを利してそのまま仕掛けていくこともあり、その傾向が強いのが中山記念です。

実際に過去10年を振り返っても、レースの最速ラップ地点がラスト5F目(2コーナーの坂を下ってしばらくの地点)というのが半数もあります。近代競馬の中距離戦は、ラスト2F目や3F目が最速地点の上がりの競馬が多いというのに、中盤で最速ラップが出る早仕掛け戦というのは非常に稀。こういうレースになると前で立ち回ってスピードだけで押し切ることはできないし、逆に後方から一瞬の鋭い末脚を使っても先頭までは届きません。スピードを維持する持久力、すなわち総合能力が問われるのです。つまり、強くなければなかなか勝てないレースということです。

確かに過去10年のすべてのレースが早仕掛け戦になっているわけではありません。しかし、今年は小頭数ながら行けるならば必ずハナを主張する逃げ馬のタイキパーシヴァルに、先行馬もそれなりに揃っています。昨日、土曜日に中山は雨を含んでいたわりに意外と早い時計が出ていましたが、例年の中山記念の傾向を踏襲するとまでは行かずとも、それに近い流れになる可能性が高いでしょう。少なくとも上がりの競馬になることはなさそうです。

つまり、イスラボニータやヌーボレコルトを負かすに相応しい馬は、それらに準ずる能力が必要だということ。また、意外と厳しい流れになるので、イスラボニータもヌーボレコルトもしっかり仕上げてこないと能力を出し切れない可能性が高いでしょう。同じくらいの力関係ならば、レースを順調に使われている馬がいいです。レース間隔が詰まっていれば息持ちが良く、その馬自身の持久力を存分に発揮することが出来ます。
posted by 山崎エリカ at 10:02| Comment(5) | TrackBack(0) | 競馬を語る

2014年12月09日

ご来場ありがとうございました!

先週のGate J.
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今回はたくさんの方がご来場くださいました ヽ(*⌒∇⌒*)ノ。前回は、予想トークの終盤で突然、帰る方がたくさんいて、「私、なんかしたかなぁ」と思ったら、浮浪者さんがやってきた事件があったようで・・・。聞いた話によると、トイレで体を洗っていたようで、後ろのほうは臭いが強烈で耐えられなかったとか! でも、今回はそういった事件なく、無事に終了しました。

残念ながら自信度2%の言葉に偽りなく(?)、チャンピオンCの予想は外れてしまいました (;´Д`A ```. 唯一、コパノリッキーが危ういことだけは伝えられて良かったと自分を慰めていますが・・・。一応、コパノリッキーの出負けは視野に入れていたのですが、それでもダートの大一番でドスローはさすがにないと見ていたら、前代見聞の前半4F50秒4の上がりの競馬。いよいよダートにもスローペース症候群の到来か? 先行馬と枠順の競馬になってしまいました。本当に新たなる競馬の幕開けでした。

ホッコータルマエは、これまでエスポワールシチーを何度も突きに行って失速するダサさを見せていたから、私的にはあまり評価をしていなかったし、今でも一線級を相手に正攻法で捻じ伏せられるだけの力はないと思っています。それでも巡ってきたチャンスをしっかりものにしたことは素直に評価したいです。

しかし・・・、これで東京大賞典は波乱になるんじゃないかなぁ?


とっておきの写真を送って頂きました♪

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涼子ちゃんは、ナムラビクターに◎◎◎。

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帰りは星野涼子ちゃん、『競友』の山下優さんと一緒にゴハンを食べました。星野涼子ちゃんは蛍光ペンのペンは持ってきて、フタを忘れる天然。忘れ物の多さに関しては人のことを言えたものではありませんが、フタだけ忘れるっておかしいでしょ?(笑) 

山下優さんさんは、普通は仕事がいくらか楽なために取材班のほうがやりたがるのに、時計班(調教班)を楽しいと言ってやられている方。ギャンブルよりも馬が好きで入社したらしく、人に触れるよりも、馬を見ていたいらしい。状態の良し悪しの取材はあまりあてにならないので、馬を平等に見るという意味では健全かもね。

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posted by 山崎エリカ at 02:44| Comment(5) | TrackBack(0) | 競馬を語る