2016年05月16日

他所の公開ドラフト偵察

Gallopの公開ドラフト
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先日、今週20日(金)の競馬王の公開ドラフトに備えて、キャロップさんの公開ドラフトを偵察してきました(`∇´ )にょほほほ。

許可をもらったので、和田さん、渡辺さん、板津さんの御三方の第1指名馬を公開しちゃいます。


gallop.pog


ここでも『競馬王のPOG本』の毛の色登場!

他の指名馬はさすがに公開できないですが、勝つのは渡辺さんかなぁ〜と思った山崎であります!
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2016年03月10日

藤田菜七子騎手♪

S騎手とM騎手がメロメロ
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先週は、打ち合わせのついでに藤田菜七子騎手を見に川崎へ競馬場へ行ってきました。
わあ〜、ミーハー( ´ ▽ ` )ノ 。


すると・・・若い騎手たちは平常なのに、30歳半ばを過ぎたS騎手とM騎手が、パドックで菜七子ちゃんを見てニヤニヤしたり、メロメロな感じで会話をしていました。若さからくるピチピチに殺られている感じが実に面白かったです(〃´艸`〃)ぷぷ。

やっぱり騎手も、オ・ト・コ。小柄で痩せているけど、出るところは出ている女子が好きなのね。ましてオッサンになって萎れてくると、ピチピチにも過剰反応するようになるという・・・(笑)。

ただ、女子は可愛がられても、なかなか尊敬されないのが定。尊敬されるには男の2倍の努力と実力が必要です。あの牧原由貴子騎手ことまっきーだって、競馬学校時代の成績は福永祐一騎手や、和田竜ニ騎手より優秀でも預かってくれた厩舎は増沢厩舎。福永騎手は親の七光りで最初から騎乗馬が用意され、和田騎手はテイエムオペラオーと巡り合えて騎手人生が一転。最初の次点でまっきーが下手だったかというと、けっしてそんなことはなかったはずなのに、気がつけば福永騎手や和田騎手に大きく差をつけられてしまっていました。

最初は下手でも乗り鞍にさえ恵まれれば、騎乗技術も上がりモチベーションも上がります。逆に騎乗馬が集まらなければ騎乗技術を磨ける場がなく、劣等感を植え付けられてモチベーションも下がります。そこから這い上がるとなると、2倍の技術と精神力が必要。だいたいは、厳しい現実をつきつけられて潰れてしまいます。

菜七子ちゃんもスポーツ新聞の一面では取り上げられるのに、先週は3レースしか乗り鞍がなかったという現実。マスコミを味方につけたという点では、まっきーよりも状況がいいですが、マスコミと厩舎、馬主とでは熱量の差があるのも確か。現実を目の当たりにしてどうか潰れないように! 可愛がってもらえている間に結果を出して、米ジュリー・クローン騎手や加シャンタル・サザーランド騎手、新リサ・オールプレス騎手のような活躍をしてもらいたいところです。


以前、『エリカの部屋』の写真を担当していたふみちゃんからとっておきの写真が送られてきました! 菜七子ちゃんがとってもいい表情をしています!

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2016年02月12日

広尾っ仔新年会へ

ファンと関係者の交流会
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かつてPOG本で取材させて頂いたご縁で、2月8日(日)に行われた広尾サラブレッド倶楽部主催の「広尾っ仔新年会2016」に参加させてもらいました。この新年会は、ファンと関係者の交流を目的としたもの。食べ放題、飲み放題はもちろん、各テーブルに必ず調教師や騎手がいるように席が配置され、自然と関係者と会話ができるように気配りされています。もちろん、関係者との写真も一声かければ、応じてくれます。

私の目の前の席には、京都から駆けつけた小崎調教師がいて、席に着くなり「サトノダイヤモンドは、ダービー馬だな。モノが違う」とまるで調教師というよりは、いち競馬ファンのように話し出し、会員さんも交えて楽しい会話をさせて頂きました。また、会員さんが小崎厩舎にいる愛馬のことを尋ねると、それについても詳しく丁寧に回答してくれていました。

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ちなみに今年は、小崎厩舎に入厩予定のマジェスティックブライトの2014(父ネオユニヴァース・牝)が、新規会員の方は1口に限り無料でサービスしてくれるとのことでした。かつて東京サラブレッドクラブで、母プラウドビューティー(代表馬レッドキングダム)、母サセッティ(代表馬レッドセインツ)などを配合した竹内啓安さんもお勧めしていたので、興味のある方は、広尾サラブレッド倶楽部のWebをご覧になってはいかがでしょうか。

こちら→https://www.hirootc.jp/campaignview/view/10061


小崎先生を囲んで楽しく話していると、小崎先生と仲のいい岩田騎手が席にやって来たので、岩田騎手ともお話をさせて頂きました。以前、このブログにも綴ったことがありますが、私は岩田騎手がどうしてもアドマイヤムーンに乗りたくて松田博厩舎を尋ね、夜から朝まで厩舎の前で松田博先生が来るのを待っていたというエピソードを聞いて以来、岩田騎手の大ファン。勝つことへの強い執着心がある人が、自分にはないものを持っているという意味で、好きなんです!

だから、マスコミの人というよりは、いち競馬ファンとして岩田騎手と話せたのには、感謝感激!! 私の隣の席が開いていたので、そこに座ってもらって、たくさんお話しをしちゃいました。ちなみに下の写真は、私がデカい女なのではなく、岩田騎手が普通の騎手よりも小さいのです(>▽<;;。

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岩田騎手が「オレ、外国人になったらいっぱい馬に乗せてもらえるかなぁ?」と言うので、「どこの国籍の騎手?」と尋ねると、「アフガニスタン・・・」と応えたので、小学生と会話をしている気分になりました煤i; ̄□ ̄A アセアセ。アフガニスタンなのは、あの落馬事件以来、競馬ファンから殺○騎手と罵声を浴びることがあるからだそうですが・・・何それ〜?

岩田騎手は、お通夜の表情を浮かべながら「後藤と同じところで浜中(ダッシングブレイズ)が落馬したから、気が滅入る」と話していましたが、あれは岩田騎手と接触はしていますが、審判員が下した判断どおりで岩田騎手が悪いわけではないでしょう。以前、後藤騎手と話をしたときに、私と同じように「岩田は、勝つことに必死になりすぎで、全体が見えていないところがあるけど、それでも勝ちたいという勝負師の姿勢が好きだ」と話し、それにまつわるおもしろエピソードも教えてもらいました。きっと天国から応援してくれているでしょう。


さらに帰り際に、いつも女性からモテモテの松岡騎手がいたので、松岡騎手とも初めてのパシャ。松岡騎手とは、これまでに何度かこういった会やライブでお会いしていますが、松岡騎手の雰囲気が弟に似ているという理由から(弟は、もっともっとブサメンですが)、照れくさくて写真を撮ったことがありませんでした。しかし、今回は、この会の楽しさを伝える目的もかねてお願いしました!

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そして最後に先日、『競馬王3月号』でインタビューさせてもらった石川騎手とパシャ。石川騎手は会員さんに大人気だったので、この日はほとんどお話できませんでしたが、写真だけは撮りました。じゃんけんゲームで石川くんのサイン入りゴーグルをゲットしたイケメンの会員さんに、「ゴーグル貸してあげる!」と言われたので、ご厚意に甘えちゃいました。会の終盤ということもあって、少々酔っ払い、適当にはめすぎたので髪がボサボサです(*/ω\*)。


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じゃんけんゲームの様子。

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各関係者とじゃんけんをして勝つと、私がはめた石川ゴーグルやムチ、その他馬グッズがもらえるのだ。調教師や騎手もそれを心得ているかのように、たくさんのグッズを持参してくれます。私も欲しいと思うものがいっぱいあり、じゃんけんゲームだと余計に欲しくなるけど、仕事の繋がりで呼んで下さったので、空気を読んで我慢しました(笑)。


今度は、もっともっと会員さんたちとも写真を撮りたいなぁ〜。熟した女子でもオーケー、ブログに掲載してもオーケーの方がいらっしゃいましたら、ぜひ、声をかけて下さいね♪ よろしくお願いします<(_ _*)>。
posted by 山崎エリカ at 03:34| Comment(1) | TrackBack(0) | 競馬を語る

2015年12月31日

祝・全国リーディング達成!

森泰斗ジョッキー
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昨日の東京シンデレラマイルをブルーチッパーで逃げ切り勝ちした森泰斗騎手。今年は祈願の全国リーディングを達成しました☆""ハ(´∀`*) パチパチ


実は先々週、船橋競馬の大ファンが経営されている居酒屋さんで、タイティの1600勝達成祝いをやったのです! 本人自らが通過点だからあまり派手にやらないでとのことでしたが、船橋の馬主さんが記念グッズを色々作成してきて、こんなことをやっちゃいました!


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みんなのお祝いで、ご機嫌タイティは、門別の服部茂史騎手の手に、人ゝε・*)CHU^☆しています! 服部さんもまんざらではないご様子でした(>▽<;; アセアセ 服部さんとは会話をする機会がありませんでしたが、道営記念を勝ったディープインパクト×シルクプリマドンナの仔、グランプリブラッドはどんな感じかとか、聞いてみたかったです!


最後に、タイティと中野省吾騎手ことしょーごとパシャ☆ しょーごは、今年8月末に、知人の自主プロレス興行につき合ってくれて、そのときは「明日、乗る馬がないんだ。どうしよー!」としんみり話していたのに、今やトップクラスの仲間入り。これはとても喜ばしいことなのですが、最近はプロレスにつき合ってもらえないのでちょっぴりさみしい!


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っていうか、しょーごが急に身長が伸びたのは気のせいか? 1年くらい前は、8cmヒールを履いている私と目線が同じだったのに、その上に頭があるのはおかしいんだけど・・・ひょっとすると、私がおばあちゃんになって身長が縮んだのかもしれないけど ゞ(キ▽ー▽)ゞ よせやい!


ちなみにこのふたり、レースではよく競り合っているから猿犬の仲のように見えますが、実はすっごく仲が良いの。先月、落馬負傷したしょーごが、タイティに「おまえほどのスキルだったら、あの落馬は避けられたはずだ」と叱られていました。

また、タイティはというと、レースでは能力全開、飲み会ではお手洗いに行ってから、ベルト&社会の窓全開で、しょーごに閉めてもらってました! やっぱり仕事できる人は、ベルトも社会の窓も全開じゃないとねぇ〜(゚〇゚ ;)ェエエ工!?


とりあえず、タイティ1600勝達成おめでとう! 南関東リーディングおめでとう!、全国リーディングおめでとう! ということで、今年を締めくくります。夏休みの最終日に宿題をやる私は、一年の最終日に年賀状を書く人だけども、もし紅白歌合戦が終えるまでに年賀状を書き終えたら、もう一度ブログを更新します!
posted by 山崎エリカ at 05:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 競馬を語る

2015年11月26日

独・イトウのマル秘作戦

直接、聞いちゃいました!
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大雨で一度は回避も考えましたが、今年も外国馬調教を見に行って来ました! 追い切りの詳細は、JRAの公式ページを見て頂くことにして、ここではジャパンCの展開の鍵を握るイトウのカルヴァーリョ調教師に直接聞いたお話を公開しちゃいます。

カルヴァーリョ調教師は、そこらのおっちゃんかと思うほど気さくだし、本当に日本の競馬を知っていました。


Q.日本で一番好きな馬は?
A.出遅れ癖があるゴールドシップだね。ヤンチャで可愛い。僕はああいう馬が好きなんだよ。

Q.一番のライバルは?
3歳馬のミッキークイーンも斤量ダウンで手強そうだけど、一番はラブリーデイだね。日本のレースを見てきたけど、馬体もいいし、正直に言えば、僕の馬はこの馬には叶わないと思う。

Q.一部では逃げると報道されてますが、本当に逃げるんですか?
カレンミロティックのセカンドポジションを狙う予定です。後方勢が強いから、封殺するようなレースをしたいね。


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2015年10月26日

G-FRONT落成式に行って来ました!

JBCまであと8日
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先週、総工費30億円の大井競馬場のG-FRONTの落成式に行った際、施設を案内してもらいました。


その模様は、『ウマニティ』コラムで公開中です! 
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=6422


たくさん写真でご紹介していますので、良かったら見てください。また、良いと思ったら「いいね」をボチって頂ければ幸いです♪


また、ウマニティの地方競馬ダートグレード競走特集で予想に役立つJBC特集をやります。10月31日(土)の公開予定ですので、そちらの方もぜひ、ご一読下さい<(_ _*)>。


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posted by 山崎エリカ at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬を語る

2015年10月01日

カツマルじゃないよ、うまたせだよ!

うまたせ&ウマタセーヌ
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東京盃当日のうまたせくん&ウマタセーヌちゃんは、ノリノリでした♪ このコンビは他場のゆるキャラと比べるとリアクションが良くて楽しいんだけど、今日のなかの人は特に良かった♪

ちなみに、『TCKファン感謝デー』などの特別の日は、騎手がうまたせくんやウマタセーヌちゃんに変身していることもあるようです・・・ 極秘ですよ!

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うまたせくんとウマタセーヌちゃんと3人で抱き合って写真を撮っていたら、ちびっこが「ボクも撮りたい」と集まって来ました。そのちびっこが「なんて呼ぶの?」と聞くと、悪いオッサンが「(川崎競馬のゆるキャラ)カツマルくんだよ」って(笑)。

子供にそう呼ばれると、うまたせくんだって、さすがにリアクション困るだろ! ちなみに大人がうまたせくんを「カツマルくーん!」って呼ぶと、怒って突進してくることがあるのでご注意を!


しょーもない話ですいません!


主役のダノンレジェンドは、パドックで見たらけっこうひどいデキだったけど、基礎能力が違いすぎるね! 体は萎んでいたし、ずっと内にモタれて、動きもモタついていたの。

けっこうデキが良かった高知クロコモが最下位で、ひどいデキのダノンレジェンドが1位というのは、交流重賞の皮肉だね。同じクラスの戦いだったら、もうちょっと何とかなっていたろうに・・・置い行かれちゃった!


↓落し物もとを探しているみたいなダノンレジェンド。

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2015年09月10日

藤田伸ニが引退

サプライズ引退
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先週日曜日の14時ぐらいに、知人から「藤田兄さん、引退するみたいだよ!」というメールが着て、ビックリ仰天! 当然、JRA関連の方たちは、誰もが知っているものかと思い、「藤田兄さん、このタイミングで引退するって、何かあったんですか?」って聞いたら、引退そのものが知らされていないと聞いて、本当に驚きました。


まあ、ちょっと前に早期引退を視野に入れて、不動産を買い込んでいるみたいな話は聞いていたけど・・・。


個人的には馬券の相性抜群だし、現役騎手のなかでは、5本の指には入る騎乗の上手さだと思っているだけにとても残念です。しかし、競馬は一見、個人プレーのようであり、その実は馬主、厩舎、騎手のチームプレー。騎手が騎乗の上手さだけで勝負する世界ではないのでしかたがないですね。

藤田兄さんの場合、デビュー当初から騎乗がうまく、デビュー2年目にタケノベルベットでG1制覇、フサイチコンコルドで史上最短ダービー制覇など、若かりし頃からの活躍が引退を早めてしまった気がします。そうなると人間の本質として強く出てしまうし、成績が落ちるのに耐えられなくなる! もちろん、そこから盛り返してこそ、真の賞賛を受けることになるわけだけど・・・自分がその立場になったときの辛さを考えると、「何やってんねん!」と偉そうなことは言えません。


素晴らしい第二の人生を!


http://uma-jin.net/pc/retirement_message.do


あいかわらず字が上手い!
私の1000倍くらい上手いよ(笑)。
posted by 山崎エリカ at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬を語る

2015年08月07日

エリカの花は散りません!

東サラさんのcolumn
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出資馬の近況を確認するために見ているうちに、ほぼ毎日読むようになった東京サラさんのコラム。特に面白いネタが掲載されているわけではありませんが、読んでいるうちに、やめられない、とめられない“かっぱえびせん”のような塩気を感じるようになりました。

“セレクトセールはブラックボックス”など、謎めいた表現の多さや戦後を語る切り口から、書き手はかなりのオッサンと思われるのに「○○かな?」などと語尾を締める可愛らしさ。内容もツッコミどころ満載で、いつも読みたくなるような魔力があるんです!


本日は、『エリカの花散るとき』というお題でした♪

http://www.tokyo-tc.com/members/wp/column/2015/08/07/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AE%E8%8A%B1%E6%95%A3%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%8D/


本日のツッコミ

『エリカの花散るとき』という歌に掛けて安保闘争、東京五輪、西田佐知子さんと話を発展させていったあたりから、エリカ賞の廃止に物申したいのではなく、若かりし頃の自分の余韻に浸っていると推測。若かりし頃、場末のスナック、源氏名エリカにでも惚れたのかしら? それにエリカの花に乗じた文章で“一輪”と表現しているけど、エリカの花は小花が密集して咲き誇る庭木だから、一輪とは言わず、桜のように“一枝”と言います。一輪でもいいけど、それだと数ミリの世界で小さすぎます。ちなみに日本のエリカは、冬が見頃ではあるものの不定期で咲き続けてエリアを拡大します。普通に育てれば完全に散ることはないはず。

あと、ベテランライターさんだったら「ごめんなさい」な発言だけど、時代の転換期だからこそ、方向性がブレないようにやや強引にでも理詰め一本槍の経済の原則原理で押し通さなければいけないと思います! これは競馬のことだけではなくて、経済全般ですね。


エリカの花
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番組編成の問題よりも、目の前の競馬場のゴミ問題を何とかしたいファンのほうが、実は多いんじゃないかな? 競馬歴が長いとそこら中に投げ捨てられたゴミの山に慣らされますが、初めて競馬場へ足を運んだ人はギョっとし、子を持つ親は「子供には見せたくない」と強く思うそうです。

サッカーW杯の日本サポーターを真似る必要もないけど、競馬場へ行くとゴミ袋が手渡され、そこにたくさんゴミを入れるて係に人に渡すと、競馬グッズがもらえるなどのサービスがあっても良くない? ゴミを掃除する会社に渡すマネーを考えれば低コストだし、ファンがゴミを集めて捨てる良い習慣も築けます。
posted by 山崎エリカ at 20:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 競馬を語る

2015年07月29日

伝説のエロおじさん!

フレイムヘイロー
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韋駄天Sでは、直線1000m戦が得意の新興勢力ネロや、昨年のアイビスサマーダッシュの勝ち馬セイコーライコウなどの強豪相手に鮮やかに差し切り、多くの競馬ファンを驚かさせた7歳馬フレイムヘイロー。レースでは行きたがるところがあるのに、気性は大人しいのです!


しかし!!!


去勢しても男の性まる出し! 近寄ると洋服を口でつまんで押さえて、大切なところを攻撃してこようとするのです。顔面もべろりんちょされそうになりました(;´Д`)。


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さすが関西所属時代にパドックで牝馬に乗り上げた歴史を持つ馬だわ!! 管理する蛯名先生は「大人しいけど、女性が近寄るとエッチになる」とのこと。
 
あとで気がついたんだけど、お腹の下あたりに唾液らしいのがくっついてた! (笑)
 
 
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今週のアイビスサマーダッシュでは、韋駄天Sよりもハンデが3sも重くなるけど、エロおじさん(´∇`)q ファイトォ~♪
posted by 山崎エリカ at 23:52| Comment(6) | TrackBack(0) | 競馬を語る