2018年05月02日

かしわ記念の予想

今年のフェブラリーSは前崩れ
展開に恵まれた連対馬は過信禁物
_______________

ゴールデンウィークのダートグレード第2弾は、船橋で行われるG1・かしわ記念。このレースは、上半期の大一番・帝王賞の前哨戦ですが、いかにもG1戦らしく、G1ウイナーが多く参戦します。また、距離1600mの条件設定ということもあり、JRAから参戦してくるほとんどの馬は、前走でフェブラリーSに出走していた馬。時々、休養明けの実績馬が出走してくることもありますが、スタミナが必要とされるダート戦らしく、それらは苦戦している傾向があります。

実際に過去10年の連対馬20頭全てが、同年のフェブラリーS以降のレースに出走していた馬。休養明けで挑んだ2013年のローマンレジェンドや2011年のエスポワールシチーは……。


続きは、こちら!


予想は、こちら!
posted by 山崎エリカ at 02:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 南関東&交流重賞の予想
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/183135561

この記事へのトラックバック