2019年06月09日

ベルモントSの予想

実力拮抗。過去の例に習い、大波乱に期待!
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日本とは異なり、5週間で完結する米クラシック3冠の最終戦。この過酷なローテーションから、後半になるにつれて出走頭数が減り、レベルが低下していくことがほとんど。2015年のアメリカンファラオや昨年のジャスティファイのような三冠馬は稀で、どこか一戦を捨てる覚悟でないとクラシックを皆勤することすら、難しいほど。

しかし、5週間で王者を決めるというスタイルは実力ばかりではなく、体力も問われるので、とても平等に感じます。米国のこういうスタイル、また、行けるだけ行って潔く負けるスタイルがとても気に入っているのですが、それだけに当てたいですね♪

前回のケンタッキーダービーは、帯広遠征の都合上、パスしましたが、その分、今回はかなり詳しく見解を書きました。米国競馬は日本と同じくらいかそれ以上にデータ量が豊富だから、やる気が出ます┗( '∀' )┛。せっかくなので、参考にした「EQUIBASE」のベルモントSのアドレスも貼っておきます。


★EQUIBASE(ベルモントS)


★ベルモントS予想(netkeiba.com)


★べスモントS予想(ウマニティ)
posted by 山崎エリカ at 05:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬を語る