2018年08月28日

シンプルだけど深イイCM

的場文男の人生の勝算
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人が人に相談するとき
的確なアドバイスよりも
こういう言葉を求めているのかもしれない。




人生の勝算、それは、好きなことを続けると見えてくる。
才能があっても、好きではないことを続けて勝算があるほど
人生は甘くないってことでもあるね。

感動なき人生に勝算なしってことか……。


やろう! 好きなこと!!
posted by 山崎エリカ at 03:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 競馬を語る

2018年08月25日

明日の見所(キーンランドCなど)

2018年 新潟2歳S、キーンランドC
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●新潟2歳S

新潟2歳Sは、前走芝1200mや芝1400mなど短い距離を使われ、芝1600mが未経験となる馬が多く出走してきます。当然、それらの短距離路線馬が、テンのスピードの違いから逃げ、先行することが多いのですが、まだ、体力のない2歳馬ということもあり、騎手が脚をタメ気味に逃げ、先行するのがこのレースのポイント。

つまり、スローペースや超スローペースが発生することが多く、本来は前が残れてもいいペースですが、それでもロードクエスト(2015年)やミュゼスルタン(2014年)、2013年ハープスターのように、追い込み馬が優勝することもあります。これは単に瞬発力が優る、素質馬だから。トップスピードが速いからです。

これは生涯1勝馬と、将来G1で活躍することになる馬が戦うのですから、必然の現象でしょう。2011年には前残りペースでりながら、好位のモンストールと追い込み馬のジャスタウェイが3着馬を5馬身も突き放したことがありました。

まとめると、逃げ、先行馬有利ながら、素質が優る差し、追い込み馬が台頭することが多いレース。明日、日曜日はかなり雨が降るとのことで、より差し、追い込み馬に展開が味方する可能性もあります。過去10年の新潟2歳Sでも、唯一、ハイペースとなったのが、不良馬場で行われた2008年(勝ち馬セイウンワンダー)でした。

しかし、穴馬は、2009年に10番人気で連対したマイネラクリマや2015年に12番人気で連対したウインファビラスのような、展開上有利なのは逃げ、先行馬です。また、道悪になるほど、休養明けの馬は不利になるので、その辺りを加味して予想を組み立てたいです。


●キーンランドC

札幌芝1200mは、2コーナー奥のポケット地点からスタートして、向こう上面の緩やかな上り坂をずっと上って行くコース。しかし、最初の3コーナーまでの距離が長いので、最初の3コーナーまでの競り合いが続けば一転してハイペースになることもあります。それが追い込み馬のエポワスが台頭した昨年です。

昨年は、戦前の段階から「逃げ、先行馬揃いで、ハイペースが濃厚」とコメントし、エポワスを本命◎にしました。対抗○をナックビーナスとしたのは、この馬がまさか逃げるとは想定していませんでしたが、それでも逃げて3着に粘れたのは、重賞未勝利ながら、昨年のメンバーでは指数上位でした。今年の高松宮記念で脚をタメだけで3着に食い込めるのだから、やっぱり強いんでしょう。

札幌芝1200mで前半3F33秒台前半のペースを刻んで、押し切れるような馬がいれば、その馬はまず、将来のG1馬となります。実際に前半3F33秒1で通過して押し切った2011年のカレンチャンは、その次走でスプリンターズSを制し、翌年の高松宮記念をも制しました。

今年も昨年前半3F33秒5で逃げた、ナックビーナスが逃げる可能性が高いですが、鞍上は積極的な競馬を好まないモレイラ騎手。外からオールインワンが行き切れば番手を狙う形になるでしょう。確かに一昨年のこのレースでは、モレイラ騎手がシュウジで逃げていますが、これはスタートダッシュさせたら、抑えきれなくなったもの。基本的には逃げたがらない騎手と認識しています。

さすがに昨年ほどのハイペースにはならないでしょう。普通に考えれば前半3F34秒台前半といったところですが、札幌は例年よりも力の要る馬場となっており、今回の決着タイムが1分09秒ジャストくらいで決着しても不思議ない状況。前半3F34秒台前半でも展開上は、差し、追い込み馬が有利となるでしょう。
posted by 山崎エリカ at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週の見所

2018年08月19日

本日の見所(札幌記念など)

2018年 北九州記念、札幌記念
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●北九州記念

小倉芝1200mは、2コーナー奥のポケット地点からスタートして、ゴールに向かって坂を下って行くコース。しかも、芝1200mなら息を入れたいポイントの3コーナー、4コーナーが坂を下りながらのスパイラルカーブ。スピードのある馬ほど、コーナーでスピードを落とし切れないため、上級条件ほど前がキレイに崩れがち。

実際に北九州記念の過去10年を振り返っても、全てハイペース。しかも、「超」や「ウルトラ」という修飾語が付くほどのハイペースです。これには、当然、前走アイビスサマーダッシュ組が多く出走していることも関係していますが、短距離戦でありながら、過去10年で逃げ馬の3着以内がゼロというのは珍しいこと。馬場が荒れて、時計の掛かる馬場コンティションになれば、一昨年のバクシンテイオーのように大外直線一気が決まることがあります。

今年は、ダイアナヘイローはハナにはこだわらないにしても、ゴールドクイーン、セカンドテーブル、ラブカンプー、アクティブミノルと逃げ馬が揃ったメンバー構成。内枠のゴールドクイーンやセカンドテーブルが主導権を握るメンバー構成となれば、前半3F33秒台前半が濃厚でしょう。

ただし、小倉は、昨日の小郡特別(500万下)で1分07秒6が出るほどの超高速馬場。前半3F33秒台前半で通過しても後半3F34秒台ではまとめてくるはず。そうなれば差し馬が有利ではありますが、先行馬でも残れないことはないでしょう。狙い下げる必要があるのは、逃げ馬と、前に行ける脚がなく3コーナーも4コーナーも外を回るロスを強いられることになる差し、追い込み馬でしょう。


●札幌記念

札幌芝2000mは、4コーナー奥のポケット地点からのスタートで、札幌コースとしてはストレートが長いため、逃げ馬の出方次第ではスローペースにもハイペースにもなるレース。2008年のコンゴウリキシオーだの、2013年のトウケイヘイローだの、前に壁が作れず、折り合い欠いて逃げた一昨年ネオエアリズムのような、テンがそれほど速くない馬でも、行く気になれば逃げられます。

(ネオエアリズムは、逃げ厳禁厩舎に所属。昨年の香港Cの逃げたがっているのに無理にコントロールしていたあたりからも、よほどの間違いがなければ逃げることはありませんが)

今年は、逃げ馬がマルターズアポジ―、マイスタイル、アイトーンと逃げ馬が揃ったメンバー構成。マルターズアポジ―の陣営は、「(逃げ馬が多いから)控えたい」とコメントしていますが、鞍上の柴田善騎手は、「黙っていても自分の競馬になっちゃうんじゃないかな」とコメント。

今回は内枠だし、鞍上の言うとおりかもしれません。操作するのが騎手である以上、だいたい騎手の言うとおりになることが多いので、個人的にはマルターズアポジ―が逃げて、マイスタイルがその直後。外枠のアイトーンが、ロスを嫌ってぶっ飛ばす可能性もありますが、レースがハイペースになる可能性が高いでしょう。

また、札幌は、土曜日が雨の影響があったにせよ、時計を要しており、馬場が回復したとしても、高速馬場とは言えない状況。前に行く馬やスタミナが不足する休養明けの馬は、狙い下げたいところです。そもそも先日のブリーダーズGCのクイーンマンボのように、秋のG1で活躍できる馬というのは、始動戦から能力を出し切れる状態にはもってこないので、そういう意味でも割引が必要でしょう。

競馬が荒れるのは、実力不足の穴馬が激走するのではなく、実力馬が取りこぼすから荒れるのです。昨年のこのレースで6番人気のサクラアンプルールと12番人気のナリタハリケーンがワン、ツーを決めたのも、この2頭が強かったというよりは、休養明けの実力馬の取りこぼしによるもの。指数も札幌記念としては、平凡でした。もともと強い競走馬が一変することはあっても、弱い馬が激走することは、滅多にないのです。今回もそういう隙を付けそうな感触はあります。
posted by 山崎エリカ at 05:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週の見所

2018年08月16日

ブリーダーズGCの予想

クイーンマンボは秋が大目標
ここを狙っている馬に期待!
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伝統の帝王賞に次ぐ、長い歴史を持つブリーダーズゴールドCも今年で牝馬限定戦に生まれ変わって5年目。このレースは2013年まで牡馬混合のG2で行われていましたが、南関東を始めとする本州地区からの参戦がほとんどなく、晩年は出走馬が6頭、8頭……という状況。メンバーが集まらないという問題を抱えていました。

なぜ、メンバーが集まらなくなったのかというと、特に中距離牡馬路線は、中央馬と地方馬の実力差が大きくなってしまったから。北海道までの輸送コスト、時間コストをかけてまで、負け戦をしに来ないのは、競馬をビジネスと考えた場合、当然のことでしょう。しかし、JRAの降級制度がなくなった場合、それが正しい判断だったと言えるのか?

降級制度がなくなれば、準オープンで頭打ちとなった馬が地方に移籍し、地方のAクラスで戦うことになります。そこから力をつけて交流重賞でも戦える馬に成長する場合もあるでしょう。そうなってからもう一度、条件変更してもいいですが、世論に振り回されてばかりのレースは、素敵ではありません。まあ、現代っぽくはありますが……。

そんなこんなで、ブリーダーズゴールドCは、牝馬の交流重賞路線が7月のスパーキングレディーCから10月のレディスプレリュードまで番組がないことに目をつけて、牝馬限定のG3に生まれ変わりました。スパーキングレディーCからグランダムジャパンの古馬シーズン・第5戦に組み込むことで盛り上げる目的もあったのでしょう。

しかし、それでも本州地区からの参戦がほとんどなく、中央勢の独壇場。過去4年で地方馬が馬券に絡んだことは1度もありません。


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2018年08月15日

黒潮盃の予想

クリスタルシルバーは
人気に応えることができるか?
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今日は馬券の調子がめっちゃいいし、クリスタルシルバーが人気に応えられるようにも思えないので、調子ぶっこいて予想登録しちゃいました♪

地方競馬最多勝利を更新して、ノリノリ運気のレジェントが怖いけど、黒潮盃は、わかりやすい荒れ方をするから好きなレース。

期待を上回る配当だから、エントリーしてはいますが、外れちゃったらごめんなさいm(__)m。


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posted by 山崎エリカ at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 南関東&交流重賞の予想

クラスターカップの予想

スプリント路線は、そもそも主役不在
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お盆に3日間連続で行われる交流重賞の第2弾は、盛岡のダ1200mで行われるクラスターカップ。このレースは、岩手という北の土地柄、北海道でリフレッシュ放牧に出されていた実績馬が札幌競馬場で追い切られて出走してくることがとても多いレース。毎年、クラスターカップの前後に行われるサマーチャンピオンと同格の短距離戦ですが、注目度の高い一戦となっています。

また、このレースは、1番人気の活躍が断然。


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2018年08月14日

サマーチャンピオンの予想

堅い傾向も、今年は……
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待ちに待ったサマーバケーション、お盆に行われる今年の交流重賞の第1弾は、佐賀2大レースのひとつサマーチャンピオン。2月の佐賀記念は中距離戦ですが、こちらは短距離戦、ダ1400mが舞台です。しかし、この時期は、番組編成をミスっているのではないかというほど、中央所属の短距離オープン馬が出走できるレースが集中しています。サマーチャンピオンの前後日にダ1200mのクラスターC、そして翌週には中央のNST賞(新潟ダ1200m)が施行されるといった具合。

この番組編成により、馬券にも弊害が……。


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2018年08月12日

ジャックルマロワ賞の予想

欧州の直線芝1600mは、新潟芝1000mとは違うんです!
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ドーヴィルの芝1600mは、どこが一番伸びるのか知っていますか?
新潟直線1000mとは違って、外枠ではないのです。


また、今回は断然人気のアルファセントーリに死角があるために、波乱予想をしてみました。


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posted by 山崎エリカ at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬を語る

本日の見所(関屋記念など)

2018年 エルムS、関屋記念
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●エルムS

札幌のように直線の短いコースは、得てしてオーバーペースが発生しやすいもの。しかし、札幌ダ1700mは、ペースが乱れることがあまりありません。実際にエルムSの過去10年を見ても、8回も平均ペースで決着しています。

また、ややスローペースになったのは、モンドクラッセが逃げた2016年のみ。逆にややハイペースになったのは、ジュベルムーサの追い込みが決まった一昨年のみ。ダート戦なので、極端なスローペースになることはないにしても、極端なハイペースが発生したことがないのが重要ポイント。

なぜ極端なハイペースが発生しづらいのかというと、コースがほぼ平坦であることと、コーナーの半径が大きく、カーブが緩やかだから。つまり、コーナーをトップスピードで侵入したとしても、それほど外に張られることがないために、わざわざストレートでペースを上げていく必要がないのです。

それを証明するかのように、札幌ダ1700mは4コーナー地点のラスト2F目がレース最速地点になることがままあります。これほど癖のないコースは、札幌コースくらいでしょう。つまり、逃げ馬でも追い込み馬でもほぼ平等にチャンスがあることになります。

しかし、逃げ、先行勢は他場で厳しい流れを経験しているので、このコースで巻き返しやすいのも確か。逃げ馬エーシンモアオバーが、このコースで5度も4着以内に好走したのも、それの表れでもあります。他場で差し、追い込みで結果を出している馬よりも、逃げ、先行してチョイ負けしている馬のほうが活躍しています。


●関屋記念

関屋記念が行われる新潟芝1600mは、最初の3コーナーまでの距離が約550mと長く、逃げ馬の出方次第でハイペースにもスローペースにもなります。ただし、新潟は芝が軽く、超高速馬場なので、前半で逃げ馬がペースを上げていても、速い上りでまとめてくるのがポイント。

マルターズアポジーが大逃げを打った昨年でさえもややスローペースでしたし、一昨年のように良馬場で逃げ馬が前半4F45秒台後半まで引き上げたとしても、平均ペースでとどまり、ハイペースにはなりません。

つまり、淀みが生じずらいマイル戦にして意外と逃げ、先行馬でも粘れるということ。特に近年は、騎手の騎乗技術の進化により、高速馬場の場合は、直線ヨ―イ、ドンの瞬発力勝負に持ち込ませないために、逃げ、先行勢は3〜4コーナーから後続を突き放していくので、かつてよりも前が残りやすくなっているのがポイント。直線一気では通用しなくなってきているので、そのあたりも踏まえて予想を組み立てたいです。
posted by 山崎エリカ at 04:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週の見所

2018年08月09日

忠犬ハチ公?これからはタマ公でしょう!

主人を2度も救った賢い犬
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わたしの出身地、新潟の中学の同級生が、楽しい企画、クラウドファンディングを立ち上げました。




◆忠犬ハチ公ならぬタマ公

忠犬……と聞いて何を思い浮かべるでしょうか? ハチ公と答えるのが一般的でしょう。

飼い主の上野英三郎さんを亡くなった後も渋谷駅で待ち続けたということで有名な秋田犬のハチ。ゆかりの地である渋谷駅に建てられた銅像は待ち合わせのメッカであり、エピソードは2度も映画化され海外にまで認知されているワールドワイドな忠犬です。

しかし、実は新潟県にもハチ公に負けず劣らず立派なタマ公という犬がおり、県内に銅像も建てられています。今回はそんな、新潟県の忠犬をご紹介します。


◆忠犬タマ公とは

タマ公は、2度も主人の命を救ったメスの柴犬です。

素直で賢いタマ公は、苅田さんの猟犬として昭和の初め頃に早出川の辺りで暮らしていました。苅田さんが猟に出かける時はいつも一緒、雪の中でも嗅覚を活かし鳥や獣を追いたてます。

そんな中、いつものようにタマ公が獲物を追いたて刈谷さんが銃で撃った衝撃で雪崩が発生! 雪に埋もれる主人を前足から血を流してなお、タマ公は雪を掘り続けなんとか救出に成功します。

2度目はそれから2年後、山に猟に入り急斜面に差し掛かった時、危険を感じ避難しようとするも再び雪崩に巻き込まれた苅田さん。タマ公も雪崩に巻き込まれますが、すぐに起き上がり刈谷さん救出に向かいます。重たい雪に果敢に挑み、またも大切な主人を助けだすという忠犬ぶりを発揮しました。


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◆県内外に広がる忠犬タマ公

タマ公の美談を知り、感激した横須賀市在住の新潟県出身者が、同年に横須賀市の衣笠山公園に顕彰碑を建立。顕彰碑には当時の横須賀市長、小泉又次郎氏が揮毫を寄せました。

それから65年後の平成14年、又次郎氏の孫に当たる小泉純一郎首相(当時)に対して新潟県の児童が「忠犬タマ公の話を全国に広めて」と手紙で訴えたことで、小泉首相の地元・横須賀市とタマ公の故郷・現五泉市が相互交流を開始。

現在は、上越新幹線の開通を記念し新潟駅内に1つ、五泉市の公園にも1つ、他、横須賀など県内外に6体の銅像があります。一番有名なのは、桜や新緑、紅葉の名所・新潟市の白山公園にある銅像でしょうか? ぜひ、競馬ファンのみなさま、新潟競馬場へ足を運んだ際には、白山公園にもお立寄り下さい♪


白山公園へのアクセスは、こちら!
posted by 山崎エリカ at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常を語る