2018年04月30日

かきつばた記念の予想

ハンデ戦で混戦模様
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ゴールデンウィークに集中して行われるダートグレード第1弾は、昨年より装いを新たに、ハンデ戦に生まれ変わったかきつばた記念。昨年のこのレースは、ハンデ戦になったことで、JRAのトップクラスは不在。優勝したのは、ハンデ52キロを利して逃げ切った園田のトウケイタイガーでした。

このレースは、一昨年にJRAの出走枠が1枠増えて5頭となりました。しかし、昨年のJRAからの参戦馬は、東京スプリントの凡退馬と、新興勢力ばかり。今後もそのような傾向が予想されますが、大きく変わらないのは……。


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posted by 山崎エリカ at 04:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 南関東&交流重賞の予想