2018年01月31日

川崎記念の予想

ここは1点で仕留めたい
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川崎記念は、例年、本命サイドのレースですが、それゆえに点数を絞ることが重要。ここは1点で仕留めたいレース。個人的にワイドも押さえておけば、1点で十分だと思っています。

けっして1番人気‐2番人気という予想ではありません(笑)。


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ダートのG1では、最長距離の2100mで行われる川崎記念。このレースの位置付けは、フェブラリーSの前哨戦であり、ドバイワールドCの前哨戦。しかし、フェブラリーSを目指す馬は、長距離のこのレースよりも、1800mの東海Sに出走することがほとんど。

また、ドバイワールドCを本気で目指す馬ほど、昨年のアウォーディーやアポロケンタッキーのように、前年の東京大賞典からドバイワールドCへ直行する傾向があり、その場合はメンバーが一気に手薄となり、新興勢力にもチャンスが巡ってきます。

しかし、前年の東京大賞典の上位馬がドバイワールドCを目指さずに、ここへ出走してきた場合は……。


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posted by 山崎エリカ at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 南関東&交流重賞の予想